ニーモシネの魅力を語る 〜目が覚めて眠りにつくまでずっと一緒さ〜

ニーモシネの魅力 1

「このペンが好き!」「この分度器が最高なんだよ!」って、お気に入りの文具がありますか?

ぼくにはいくつかお気に入りの文具がありますが、その中でも今一番気に入ってるのが、『ニーモシネ』のノートです。

『自分を劇的に成長させる! PDCAノート』という本を読み、著者「岡村 拓朗」さんがPDCAを実践するうえで、オススメしていたノートが『ニーモシネ』のノートなんです。

普段使っているノートに比べると値段が少しお高いのですが、それなりに素晴らしい魅力がありまして、その魅力を今回お伝えしたいと思ったわけなんです。

ニーモシネノートにはたくさんの種類がありますが、ぼくが使っているのは『A4 ノート 特殊5mm方眼罫』と、『A6 メモ 特殊罫』です。

PDCAノートについてはこちらの本をどうぞ

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ニーモシネの魅力

書き心地最高

ぼくは普段三菱鉛筆の『スタイルフィット』というボールペンを使っているのですが、このペンとの相性がめちゃくちゃ最高です。

このボールペンと一緒にシャープペンでも字をよく書くのですが、シャープペンでも最高です。

ビジネスシーンでよく使われている『ジェットストリーム』というペンでも書いたことがありますが、このペンでも相性は良かったです。

この書いた時に「気持ちが良い♪」って感じたのは、ほぼ日手帳以来ですね。

ほぼ日手帳は今でも使っておりますが、書き心地だけを比べたら、ニーモシネに軍配が上がります。

人によって感じ方は違うと思いますが、是非一度感じて欲しいな。

書き心地にもつながることなのですが、紙がわりと厚手なので、下敷きがなくてもほとんど裏抜けしません。

ここがほぼ日手帳とは大きく違うとこなのかも。程よい厚紙なのです。

片面のみ書く設計

方眼罫も特殊罫も、片面にしか印刷されておりません。

昔のぼくであれば、紙は両面共に書かなくてはもったいないと思っていましたが、今は片面だけに書くのが好きです。

その理由は、裏抜けが気になることと、「ツインワイヤ綴じ」で作られたこのノートは、裏面にすると書きづらいからです。

書き終わったページはスキャンしてデジタル化

ニーモシネのノートのほとんどにはミシン目が付いているので、キレイに切り取ることが出来ます。

PDCAノートも、毎日のタスク管理ノートも、書き終わったら切り取り、スキャンして保管するという使い方をしてるぼくには、このミシン目も最高に都合が良いです。

アナログのノートは「パラパラとめくりながら読み返せる」というメリットがありますが、ぼくはこのノートにはその使い方よりも、書き終わったノートをスキャンしてデジタル化し、Evernoteなどのクラウドサービスに入れておくことで、どこからでもアクセス出来るようにしています。

この運用方法をしているぼくには、このミシン目でキレイに取れることが、書き終えることへのモチベーションにもつながっています。

まとめ

ニーモシネの魅力 2

まるでぼくの運用方法を考えて、作られたのかと思わせてくれるノートです。

まぁそんなことがないのは重々承知しておりますが、本当に書き心地が良く、使い勝手の良いノートです。

少し大げさですが、ぼくはこのノートに出会えて本当に幸せです。

このノートに書く喜びをあなたにも伝えたく、この記事を書きました。

ニーモシネが欲しくなった方はこちらからどうぞ

 

色んなことをアナログ化しようとしてるBBQプランナーのマッキーでした! 最後まで読んでくれてMahalo…(`・ω・´)ゞ メルマガ登録も宜しくね!

 

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